2020年05月19日

衛生管理・感染症対策製品 販売のお知らせ

衛生対策品からサーモ検温システムまでお役立ち商品のご紹介

■ 電解次亜水生成機

イシダ電解次亜水生成機2.png

●メーカー 株式会社イシダ

●概 要
塩水を電気分解し弱アルカリ性除菌水を生成
除菌・ウイルス対策など衛生的な環境作りに効果を発揮
希釈の手間なく、いつでも一定濃度の除菌水が使用可能




■ MaSSCクリーン(マスククリーン)

フジコーマスクスクリーン.png

●メーカー  株式会社フジコー

●概 要 
光触媒が溶射されたフィルターを内蔵した空気消臭除菌装置
光触媒と独自の溶射技術でウイルスや菌を元から分解・除去
日本アトピー協会推薦品





■ 飛沫シールド

飛沫シールド.png

●メーカー  日本フォームサービス株式会社

●概 要 
窓口・店舗・医療機関・オフィスなど対面シーンの飛沫感染防止
自立型スタンドで工具不要、組立不要
仕切りのPEシートはハサミでカットでき自由にカスタマイズ可能

※飛沫シールドは日本フォームサービス株式会社の登録商標です。




■ ハンディ型 非接触放射温度計 ハンディ体温計.png

●メーカー  株式会社堀場製作所

●概 要 
約0.8秒の高応答性と±0.3℃の高再現性を併せ持つ高精度温度計
人体に応じた放射率設定で体表面温度を非接触測定し発熱者を選別
装置メンテナンス時は放射率を変更し-50℃~500℃まで非接触測定

※人の体表面温度を測定する際のご注意
・同社の放射温度計を含め、一般的に販売されている放射温度計やサーマルイメージャは、いわゆる薬機法の定める「体温計」ではありません。
・物体が発する赤外線(不可視光線)を装置センサーで受光し測定を行っているため、測定部を人体・装置等に向けて測定した場合でも
測定対象に影響はありません。
・一般的に外気は体表面の温度より低いため、体表面を放射温度計で測定すると腋下温よりも低い温度が表示されます。
・顔の体表面温度等を測定する場合は、放射温度計のレーザポインタが点灯しないように設定を変更してご使用ください。




■ ユニット型体表面温度チェッカ

チノー.png

●メーカー  株式会社チノー   

●概 要 
2000万画素の熱画像センサで体表面温度を計測
レンズに顔を近づけ3秒で計測
設定した温度(例:38℃)以上を検知するとNGランプ点灯





■ 体温測定機能付き顔認証端末

ダーファ社顔認証端末.png

●メーカー  ダーファ社(Dahua Technology Co., Ltd.)

●概 要 
端末1台で顔認識と体温モニタリングが可能
顔情報と温度情報は保存でき、バックトラッキングが容易
測温距離0.3m~0.7m、温度誤差±0.3℃以内





■ 体温検知サーモカメラシステムソリューション

キャセイトライテック - コピー.png

●メーカー  キャセイ・トライテック株式会社

●概 要 
10m先でも0.1秒未満で最大16人の体温を同時検知
サーモカメラとBlack Body※の組み合わせで温度誤差±0.3℃以内
マスク着装でも体温検知可能
   
※Black Body(黒体:赤外線を活用する温度計の参照物)